天理大學

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総合教育研究センター

活動情報

2019年度「森に生きる」(吉野版)フォトムービー公開

2019年8月に奈良県吉野郡川上村にて実施した実習科目「森に生きる」のフォトムービーを作成し公開しました。
下記よりご覧下さい。

『CRADLE』20號(2021年10月)発行

20號は、下の『関連資料』よりご覧下さい。

イベント情報

人権啓発行事「車いすスポーツ體験」開催

wheelchair_sports2019

人権啓発行事「車いすスポーツを楽しむ」開催

総合教育研究センターが企畫し、人間學部が主催する人権啓発行事「車いすスポーツを楽しむ」が2018年1月18日、糸賀亨彌さん(宗教學科卒業)の指導の下、開催されました。會場には教職員や學生ら車いす初體験の人たちが40人近く集まり、車いす鬼ごっこ、タイムアタック、ボール運びゲームなどを通じて、楽しみながら車いすへの理解を深めました。糸賀さんは障害の有無、性別、年齢にかかわらず皆が一緒に楽しむことができる「車いすスポーツ」という新しいスポーツの普及を図っています。
wheelchair_sports2018

アダプテッドスポーツフェス

2015年6月14日、天理大學創立90周年記念行事として障害者スポーツのイベント「アダプテッドスポーツフェス」を開催しました。
當日は車椅子アメフト、電動車椅子サッカー、アンプティサッカー、車椅子ヨガ、障害者フライングディスクの5団體が參加し、各種団體が模範演技を披露しました。
このほか各種車椅子の展示があり、応援団チアリーダー部も特別參加し體育館には終日歓聲が響いていました。
adpoted_sports2015

人権啓発トーク?セッション

平成24年に始めた「障害者スポーツを考える~車椅子フットボールへの挑戦」が回を重ね、平成27年に第4回目を行いました。
演者はいつもの糸賀亨彌(いとがきょうや)さん(一般社団法人Wheelchair Football Japan代表理事、天理大學宗教學科出身)です。
今回は杣之內キャンパスで車椅子アメフトの実演を行い、參加者にはミニゲームの體験などをしてもらいました。

総合教育研究センター

設立の趣旨

 総合教育研究センターは、21世紀に生きる私たちに與えられた様々な課題に総合的な視野からアプローチするとともに、天理大學の基礎教育、教養教育、資格課程教育を推進していく上での研究開発を行うために設立されました。當センターは、「総合教育部門」「資格課程教育部門」「〔建學の精神〕実踐プロジェクト部門」の3部門からなり、すべての學生が他者に貢獻していく姿勢を具え、幅広く豊かな教養や資格を身につけることができるよう援助していくことを目指しています。

関連資料

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